【そしきのうた】

企業や団体の新しい船出に必要な「共生」の想いを、歌の力で育み、スタッフどうしを繋げる取り組み

チームメンバーの想いを歌に寄せ「繋がる安心と信頼」を獲得しよう!

今コロナ禍で人が集まれなくなり、人と一体感を感じれず、

孤立する個人や、自然消滅する「そしき」「チーム」など、

多くの問題が次々と起こっています。

歌には

想いをつなげる力、困難を乗り越えるエネルギーがあります。

チームメンバーと共に歌を作り、共に歌うことは、この問題を解決するには非常に有効です。

 

「そしきのうた」では

すべてオンラインで簡単に歌が完成し、

一生、自分たちの歌として 歌い継ぐことができます。

コロナ禍でリアルなコミュニケーションが激減し、

集まれないこんな時だからこそ

「そしきの歌」で、つながろう!

<対象「そしき」例>

・我が社の歌、第2営業部の歌、総務課の歌、NPO/NGOの歌町内会の歌お店の歌、草野球チームの歌など

<弊社の特徴>…【「作って渡す」ではない音楽制作】​

弊社の音楽制作は、依頼者の方々と共に、しっかりコンセプトもイメージを制作も共有し、音楽家と一緒に作品を作り上げていくスタイルです。一般的な「音楽家にイメージを伝え、出来上がりを待つスタイル」とは、全くプロセスが異なります。

<制作の流れの[例]>「特上」の場合
1:顔合わせ
最初にどのような流れで制作を進めるかのご説明。
どんな思いを歌にされたいか伺いつつ、歌でいう「サビ」にあたる『一番伝えたい言葉』を伺っていきます。
そして可能な限りその場で「サビ」のメロディーを作り、その場でお渡しします。
次回打ち合わせまでに、関係者のみなさんに聞いていただき、感想やリクエストを集めて頂いております。


2:打ち合わせ

…初回打ち合わせでお渡しした「サビ」メロディーの感想を伺い、必要があればその場で修正します。

サビ以外のメロディーのイメージ、歌詞に使えるキーワード、カラオケの方向性などのイメージを伺いつつ、音楽家からも提案をさせて頂いて、仕上がりの方向性を決めていきます。

また、作詞をご自身でされるのか、音楽家に一任されるのか、そしてメインボーカルをどなたにされるかなどを、相談していきます。

 

3:オンラインでのやり取り

…カラオケも含め楽曲が完成します。歌詞を持ち寄り、実際に仮に歌を録音した「DEMO」音源を完成させます。
出来上がった「DEMO」を聞いていただき、リクエストや感想を伺い修正箇所があれば修正していきます。
同時に、オンラインによる歌唱指導の日程調整を行います。その際、楽譜もお送りしますので、歌唱指導日までの間、ここで個人練習をして頂いております。

 

4:オンライン歌唱指導
…参加者のみなさんと一緒にzoomを使い完成した歌の歌唱指導をします。

歌うときの姿勢や呼吸と、実際にみなさんに歌っていただきそのポイントを丁寧にお伝えします。

最後は、みなさんで歌を歌い、その歌声をそれぞれで録音すると同時に、歌っている様子を動画で録画します。

5:合唱映像制作

…オンライン歌唱指導の際に録音/録画したデータを使い、最終的な整音作業と動画編集を行い、完成品をメールにてお送りします。

<制作担当者>

尾飛良幸…マルチ・シンガーソングライター/音楽ライブプロデューサー

<お申し込み>

ご希望のプランをお選びいただき、初回打ち合わせ日時のご予約をお願い致します。

ご質問やお問い合わせは、下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

<サービスのキャンセルについて>
・打ち合わせの段階でのキャンセルは可能です。

・打ち合わせ後から料金が発生します。
・入金確認後、制作を開始します。
・制作開始後のキャンセルについては返金できません。

​<弊社実績一覧(一部)>
https://www.diamondmusictour.com/blank-14

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